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個人破産の例⑳ 免責不許可事由のギャンブルについても弁護士作成の書面により免責となった事例

依頼者プロフィール

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40歳代男

解決までの手順とポイント

冠婚葬祭による思わぬ出費、親族間のトラブルなどにより借金ができ、さらに勤務先の給与不払いなどにより、やむを得ず借金が増えました。

返済日前、返済資金が足りないのを何とかしたいと思いギャンブルに行きました。

これは、免責が許可されない事情になりうると弁護士から説明を受けましたが、借金ができた全体の事情を裁判所に提出する書面に書いてもらい、ギャンブルなど問題もあるが、全体としては借金がやむを得ないものと判断され、無事に免責がおりました

 

依頼者の声  

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