• HOME
  • 解決事例(個人)
  • 相続した共有不動産があったが、価値があまりなく、管財人の放棄で終了した事案

個人破産の事例㊷ 相続した共有不動産があったが、価値があまりなく、管財人の放棄で終了した事案

年代 40代
性別 男性
家族構成 既婚 子供なし
職業 会社員
負債総額 625万円
債権者数 9名
管財人の有無 あり
相談時の状況、相談のきっかけ
収入が安定しない職業だったので借入が増えた。その後、安定収入の仕事に就けたが、自分の怪我による入院や妻の入院などで借金が増え、返せなくなった。
 
朝雲法律事務所を選んだ理由
弁護士費用

解決までの手順

受任後直ちに受任通知を送り、債権者からの請求は止まり、生活の平穏が戻ってきた。

相続した不動産があったので、管財人が付いた。費用は給与から積み立てて、裁判所が指示ずる4か月程度で積立ができた。不動産の換価困難で、放棄により事件が終了した。
 
 

弁護士が見た事案解決のポイント

相続した不動産(相続人が複数のため共有の状態)の換価が問題であったが、不動産自体にそれほど価値がなかった上、換価が困難だったので、管財人の放棄により終了した点。
 

依頼者の声  

jikohasan42.jpg  

1.なぜ当事務所にご依頼いただけたのか理由をお教えください。
○がお世話になったので。

2.当事務所のサービスや接客についてのご感想をお聞かせください。

非常に良かった

 

3.当事務所のサービスや接客について感じたことご記入下さい。

先生が親身になっていただきました。


ImgTop22.jpg

事前にお電話にて相談日のご予約をお願い致します。
※スケジュールの関係上、お電話でのご相談は実施しておりません。ご予約のみとさせて頂いております。

■HOME ■事務所紹介 ■弁護士紹介 ■弁護士費用 ■相談の流れ
■自己破産 ■任意整理 ■過払い金 ■個人再生 ■アクセス

債務整理・借金問題・法人破産・金融被害に関する法律相談は無料です。

   

Contents Menu

事務所概要

アクセスはこちら

アクセスマップ対応エリア