返済が滞っていたことで時効中断となり時効が主張できず個人破産した事例

自営業
独身
50歳代
 
数年前から返済を滞っていたため、時効を主張する方法もありましたが、訴訟や支払い督促による時効中断の有無を弁護士に調べてもらい、時効が主張できないとわかったため、破産しました。事業に関する借入はなく、事業継続には支障がありませんでした。無事免責がおり、生活も安定しています。